新着情報
KATERU19号を公開しました!
「宮崎県地域医療支援機構」の広報誌「KATERU」19号を公開しました。
今回は、特にへき地医療に焦点を当てながら、たくさんの内容を盛り込みました!
ぜひ御覧いただき、地域医療への理解を深めていただければ幸いです。
KATERU19号はこちらから御覧いただけます。
<掲載内容>
巻頭特集では…
へき地で奮闘する自治医科大学出身の医師、県立延岡病院 救命救急科副医長の北條 健人氏、高千穂町国民健康保険病院 内科医の黑木 琢也氏、県立宮崎病院 地域医療科副医長の荒川 大輝氏のインタビューを掲載!
医師を目指したきっかけや自治医科大学での日々、実際に医師として働いて気づいた地域医療の課題など、地域と真摯に向き合う3人の医師のリアルな思いを余すことなく語っていただきました。
地域医療の現場からは…
国民健康保険諸塚診療所の桐村 泰廣氏、五ヶ瀬町国民健康保険病院の崔 林承氏のお二人をインタビュー!
過疎地域で住民を支えるベテラン医師だからこそ見えてきた、地域医療のこれからをお届けします。
さらに、宮崎大学の地域枠医学生と先輩医師によるクロストークや、宮崎県地域医療支援機構宮崎大学分室による宮崎県キャリア形成卒前支援プランの説明など、幅広い内容を収録しました!
読み応え抜群ですので、ぜひ、隅から隅まで、何度も御覧ください!!